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【生命科学コース】安藤杉尋教授(植物病理学)が着任されました

 生物資源科学部生命環境学科生命科学コースに、この4月より安藤杉尋教授が着任されました!

安藤教授アイコン

この4月1日より、安藤杉尋先生が教授として生命科学コースに着任されました!

この3月に退職された奥尚教授の後任で、植物病理学、微生物学(分担)、総合防除管理学(分担?地域資源開発学科科目)などを担当されます。

 研究テーマは、アブラナ科野菜根こぶ病の発病機構の解析、植物病原菌に対する拮抗微生物の探索、拮抗微生物による植物病害抑制機構の解析、ササゲのキュウリモザイクウイルス抵抗性の解析、植物免疫のプライミング機構の解析などになります。

詳しくはこちらをご参照ください。安藤 杉尋(あんどう すぎひろ) - 県立広島大学

 

また今後インタビュー記事なども掲載予定です。お楽しみに!

 

 


  生命科学コースでは、動植物、微生物、細胞などを用いてさまざまな分野の研究が行われています。進展が著しい生物学ですが、生命科学コースでは先端的な分野を学ぶことができます。

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