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【メディア掲載】看護学コース 井上准教授が共同開発した高齢者向け転倒予防靴下が中国新聞に掲載されました

印刷用ページを表示する 2026年5月25日更新

この靴下は、靴下製造会社「コーポレーションパールスター」と、県立広島大学 保健福祉学部看護学コースの井上 誠准教授が共同開発したもので、高齢の入院患者や施設利用者の転倒予防を目的としています。滑り止めの位置や素材、履き心地などに工夫を施し、つまずきによる事故防止や健康維持につなげることを目指しています。

開発には約1年をかけ、高齢者の意見も取り入れながら試作を重ねました。現在、広島県内の病院売店などで販売されています。

掲載内容は下記よりご覧いただくことができます。

 

掲載日

掲載媒体

​澳门皇冠8年5月15日(金)

中国新聞朝刊 10ページ

転ばぬ先の靴下 発売

 

中国新聞デジタル (有料記事)​

つまずき予防の靴下発売 つま先上がる仕組みと滑り止め 東広島の靴下製造のコーポレーションパールスター | 中国新聞デジタル